【閲覧注意】「いまだ解明されていない世界の不思議」まとめ8

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【閲覧注意】「いまだ解明されていない世界の不思議」まとめ8

ファフロッキーズ現象

出典 http://www.maniado.jp

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その場にあるはずのないものが、局地的に大量に降ってくる現象。

紀元前から2000年以降まで世界中で発生している。降ってくるのは、魚、カエル、植物、鳥、金属、コイン、氷塊までさまざま。

この原因をまだ完ぺきにわかっていない。


人体発火現象

出典 http://www.nazotoki.com

人間の身体が突然発火する現象。周囲に火の気がなく、骨まで炭化するほどの高温なのに、周りのものはほとんど焼けないことが特徴。

2010年にアイルランドで男性が、この現象で死亡している。


球電

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宙に球状の発光体が発生する現象。雷雨の時や、落雷の時に発生するケースが多い。

非常に稀な現象で、発生のメカニズムがわかっていない。

大きさは10㎝のものから1メートル級のものまであり、接触で死亡した例もある。

日本でも2004年に、福岡県久留米市上空で目撃されている。


謎の陥没現象

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地面が突然陥没し、ぽっかり穴が空いた状態になる現象。

天候や掘削作業が原因と思われるものもあれば、原因がわかっていないものもある。


人体消失・テレポーテーション

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人間が一瞬で消失してしまったり、数千キロも離れた場所に移動してしまう現象。

足が不自由な人物が消えたり、8歳の少女が家族の目の前で突然消え、同時に遠く離れた地域で発見されるなど、本当に消失や瞬間移動したとしか思えない事例がある。


アイスサークル

出典 http://kazunie.net

出典 http://pds.exblog.jp

寒い地域でまれに起こる、川や湖にディスク状の氷ができる現象。

結局詳しいメカニズムは不明。直径数十センチから、大きいものは数キロになるものもある。


聖ヨゼフの階段

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サンタフェにあるロレット・チャペルは、建築時にミスが起き、聖歌隊用の二階に行く階段がないことがわかった。

多くの大工に相談したが、これにふさわしい階段ができるのは難しい。バルコニーを作り直すか、ハシゴで登るか、途方に暮れたシスターたちはノヴェナ(9日間のお祈り)をすることにした。

ノヴェナの最後の日に、一人の男が現れた。男はシスターたちに階段を建設することができるかどうか尋ねた。シスターたちはもちろん同意。

用いた道具は一本ののこぎり、T定規、金槌だけ。出来上がった階段は33段、完全に360度を二回転するらせん状。

使われているのは鉄の釘でなく木の釘。驚くべきはらせん階段を支えている支柱がなく、まるで宙に浮いているように見える。

これは現在の科学を持ってしても、建築工学上謎であり奇跡らしい。

階段が完成すると、その男は支払いを受ける前に不思議と姿を消したという。この階段の工事に使われた材料などの購入、仕入れ形跡など、一切記録なども残っていないらしい。


マンドラゴラ

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魔術や錬金術の原料として珍重される植物。男の精液から生じるという言い伝えがある。

人の体のような根が本体で、引き抜くと悲鳴を上げるとされ、この悲鳴を聞いたものは発狂して死んでしまうという説がある。

マンドラゴラを採取する際は、掘り人が遠く離れてから犬に引っ張らせるという方法でやるらしい。当然犬は発狂して死んでしまう。市場では死んだ犬をマンドラゴラの証明として一緒に取引される。

ノアの方舟

出典 http://image.rakuten.co.jp

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旧約聖書の「創世記」に登場する大洪水にまつわる物語。

物語の主人公ノアとその家族、多種の動物を乗せた方舟を指す。ノアの方舟がたどり着いたのはアララト山脈(標高5.165mの山)の山頂、あるいは山腹だと記されている。

調べによると、アララト山脈にある物体は、現代における最大クラスの空母とほぼ同じサイズらしい。


世界で怖い女性の絵

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女性は東南アジア某国に住む人妻。夫は外に愛人をつくり、彼女は絶望して自殺をしたそう。悔やんでも悔やみきれない夫は、全力で妻の肖像を描き上げ、描き上げると同時に飛び降り自殺をした。

以降、この絵は第三者にわたったが、持ち主はいずれも発狂して死に至っている。


ロシアのマイクロスプリング

出典 http://www.riken-spring.com

ロシアの針葉樹林で、直径10㎝の石ころに5mほどのボルトが突き刺さっていた。

このボルトが不思議な材質でなにで出来ているのか不明。このボルトに数トンの圧力をかけてもビクともせず、変形どころか傷一つも付けれない。

石を調べると、形成されたのは15億年前だと言われている。


件くだん

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古くから日本で知られる妖怪。「件」の文字通り、半人半牛の姿をした妖怪。

慶応3年(1867年)4月日付の「件獣之写真」によると、「出雲の田舎で件が生まれ、今年から大豊作になるが、初秋頃より悪疫が流行る」と予言し3日で死んだという。

明治42年(1909年)6月21日の名古屋新聞によると、五島列島の農家で家畜の牛が人の顔を持つ子牛を生み、生後31日目に「日本はロシアと戦争をする」と予言し死んだとある。この子牛は剥製にされ、長野の八尋博物館に陳列されたが、現在は博物館は閉館されている。剥製の行方も分かっていない。


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